H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





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ゲイ專門出会い系サイト使ったら上司きたわwww

そっち系でも出会い系はある。

掲示板で呼びかけて、気に入ったら応募するみたいな感じの。

俺、そこに書き込んだ。

1時間くらいしたら返事が来た。

その時点では先輩だとは当然気づいてない。

で、気に入ったので実際に待ち合わせることにした。

待ち合わせ場所は、市内のスーパー銭湯。

(ちなみに、中ではいかがわしい行為は一切していない。

ここ重要。

)待ち合わせ時間にそこの入り口に行ったら、見覚えのある人が歩いてきた。

相手は目配せだけして、無言でそのまま店中に入って行った。

俺動揺して駐車場に引き返してしまった。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};imobile_pid="42565";imobile_asid="1023620";imobile_width=728;imobile_height=90;偶然先輩も来ただけの可能性あるし、他人のそら似の可能性もあるから。

駐車場で3分くらい?動揺しながらうろうろしてたら、メールの相手から「来ないの?」

ってメールが来た。

それを見て、自分も「行く」

って返事して急いで店内へ。

この時点では、他人のそら似の可能性の方が高いと思ってた。

書いたように先輩子もち(×1)なので。

で、お風呂入りながらさっきの人を見つけて、ちょっと話し始めたら相手は普通に会社の話とかしてきた。

この時点で先輩であると確定。

先輩は、俺のことを最初見たときからわかってたわけだな。

お風呂に入っていたのはトータル1時間弱くらいかな?あんまり会話はしていない。

俺動揺しまくりで、「はい」

とか「ですね」

とかしか言えず会話として成立してなかったと思う。

一緒にお風呂出て、これからどうする?って先輩が言ってきた。

俺、迷わず「お願いしたいです」

と言った。

正直、先輩は初めて見たときからタイプだった。

でも、子供いることは知っていたので何もしていない。

(先輩のことを考えながら想像でオナヌーはしたことある)先輩「マジで?」

「場所は?」

俺の部屋に行くことになって、それぞれの車で俺のアパートへ行った。

2人で俺の部屋に入った。

ここからちょっと会話。

先輩「お前ちんちん好きなの?」

自分「・・・はい。





(テレ)」

先輩「お前いつもこういうことしてるの?」

俺「いや、こないだサイトを知って、初めてです」

ちょっと俺の経験を書いておくと、26くらいまで異性・同性含め経験無し。

インターネットとかDVDとかで処理してた。

26くらいの時、ゲイの人が集まるお店に初めて行った。

そこで知り合った人と、全部で3人くらいかな?さわりあいとかしたくらい。

出会い系使ったのは今回で3回目。

全部このGW入ってから。

あ、今回の前の2回は、合ってから感じが合わなくてそのままさよならしたから、本番に行ったのは今回が初めてという意味ね。

先輩「何したい?」

俺「・・・触って良いですか」

先輩「いいよ」

俺(さわさわ・・・)先輩「ズボンの上からで良いの?」

俺「・・・(ズボン脱がす)」

パンツの上からサワサワした。

先輩の半立ちから全立ちへ。

シミもできてる。

俺(パンツ脱がす)俺(直接コスコス)俺「食べたいです・・・」

先輩「良いよ?」

俺「・・・」

(しゃぶしゃぶ)先輩「おいしい?」

俺「おいひぃでふ」

先輩「お尻なめたりするの?」

俺(舐めた経験は無いが、先輩のは舐めたかった)「舐めたいです・・・」

俺(なめなめ)お風呂上がりだから(?)無味だった。

なめなめしながら先輩のをシコシコしてると、先輩「もっと優しく」

ここでローシヨンを使って、ぬるぬるにしてソフトにシコシコ。

ここで先輩も、俺のをローション使ってしごいてくれた。

そのまま、俺のお尻にもローションをつけた。

俺、期待と不安でドキがムネムネ。

先輩、指を俺の穴に挿入。

正直きつい。

そのまま5分くらい出し入れした後、亀頭の感触。

正常位の体勢で、まずは先っぽだけ挿入された。

痛い。

凄く痛い。

だが、好きな先輩に入れて欲しかったので、必死に我慢。

これ絶対全部は入らないと思ったが、しばらくするとするっと全部入った。

本当に以外だった。

で、正常位、バック、松葉返しと体勢を変えてやってもらった。

先輩慣れてるなぁ・・・そのうちに先輩が「出すよ・・・出すとこ見たい・・・?」

俺「見たいです・・・」

先輩立ちながら、俺ひざ立ちで、顔に出してもらった。

終始先輩は男らしく攻めてくれたけど、イくときだけは、先輩「あぁ・・」

って鼻声でかわいかった。

一部、精液が口にも入ってきた。

初めての味だ。

しょっぱかった。

しかも臭いがくさい。

飲み込もうとがんばったが、飲み込むと吐瀉してしまいそうな感じだったので、どうしようか迷ってるうちに、先輩「無理して飲み込まなくていいよw」

っていってくれたので、お言葉に甘えて、ティッシュに吐き出した。

で、俺も射精しようとシコシコ苦戦したが、どうしてもイけなかった。

先輩も自分のと俺のを合わせてしごしてくれたりしているうちに、先輩が2度目の発射。

俺もそのままがんばってもイけそうになかったので、2人でシャワー浴びて終了。

シャワーの後、先輩服着て、玄関へ。

先輩「絶対内緒だぞ」

俺「言いません」

言いませんがな。

言ったら俺も死亡だからね。

で、先輩車で帰っていった。

痛さ8割、気持ちよさ2割かな?好きな人相手じゃなかったら絶対我慢できないな。

で、結局先輩は2回出してくれた。

自分は出してない。

今朝、「またしたいです」

ってメール出したが、返事は無い(泣)。

相手の迷惑になるようなことはしたくないので、先輩次第だな。

遊びでも良いから相手して欲しい。

カテゴリ:H体験談【出会い系】H体験談【職場・バイト】

後輩の彼女寝取って思いっきり顔射ぶっかけして気持ちよかった話

俺は某独立系ソフト会社のSEです(起きてる時間でわかってくれると思うけど。





)現在32歳、独身。

問題の後輩H雄は、専門学校卒で3年前に入社してきました。

入社から同じプロジェクトに部下として配属され、去年の春それも一段落しました。

ずっと一緒に仕事をしてきたこともあり、年齢は8歳も離れていますが、H雄は大変俺を慕ってくれ、よく飲みに行って愚痴を言ったり、一緒に遊びに行ったりする仲間でした。

そんなH雄が結婚する、と打ち明けてくれたのが去年の春。

プロジェクトが終わっての打ち上げ会の時でした。

「おまえいつのまに~。

俺も結婚してないのに。

ゆるせん~」

などどからかいながら、それでも純粋によかったな~という気持ちでいっぱいでした。

なほこちゃんを見るまでは。





H雄となほこちゃんは高校時代からの付き合いだと聞きました。

先輩に是非紹介したい、というので、1ヶ月後くらいの休日に当時の俺の彼女と4人で、TDLに遊びにいったのです。

はじめてなほこちゃんに会った時の衝撃は忘れられません。

清楚でかわいらしく、しかもスタイルは抜群、仲根かすみを更に女らしくしたような素晴らしい女だったのです。

H雄を冷やかす余裕も無く、挨拶する自分の顔がひきつったのをハッキリ覚えています。

どうしてH雄にこんないい女が!と思いました。

で一緒に行動しましたが、なほこちゃんのスタイルの良さ、かわいさ、そして本当に今時めずらしいくらいに純情でH雄を愛してるという一途さ、に俺は完全にノックアウトされてしまったんです。

なほこちゃんはH雄の高校の同級生で、高校卒業後地元の優良企業に受付として勤務。

H雄との結婚を機に退職して東京で一緒に住む予定、とのことでした。

身長161センチ。

スリーサイズは90ー60-90との印象。

とにかく、ほっそりしてるけど出てるところはムチムチなんです。

その後、2回ほど4人で遊びにいきましたが、俺の気持ちは単なる嫉妬から、強い羨望に変わっていったのも事実です。

これが元で、自分の彼女と付き合っているのがバカらしくなり、夏過ぎには別れました。

俺の思いは日に日に強まりました。

でももちろん会うこともできないし、連絡先も知らない。

H雄の顔を職場で見るたびに、今までかわいい後輩だったのが、単なる憎たらしい男にしか見えなくなってきました。

それでもそれはそれ、と割り切りいつも通り接するように心がけました。

俺の思いもむなしく、10月に二人は無事予定通り結婚。

結婚式でのなほこちゃんの美しさは、また素晴らしいものでした。

俺は一人で挨拶が終わった後飲みまくり、帰り道すら良く覚えていないという体たらくだったのです。

でもチャンスはやってきました。

当時、毎晩のオナニーネタはなほこちゃんだった俺に、ある日H雄が「先輩、今度の週末新居に遊びにきて下さい」

と誘ってくれたのです。

俺の中で電流が走りました(なほこちゃんに会える!)。

すぐに邪心が頭をもたげたのは言うまでもありません。

(なんとかなほこちゃんをモノにしていく手段は無いか。







)俺は頭を絞りました。

当日は職場の後輩女2人、男2人と俺で、埼玉にあるH雄となほこちゃんの新居(賃貸アパート、駅から徒歩10分)を訪れました。

結婚式以来、なほこちゃんに会えて嬉しかったし、なほこちゃんも俺を見るなり「Aさん(俺)良くきて下さいましたっ!」

なんてかわいく飛び上がらんばかりに喜んでくれて、俺の心に一層火をつけました。

なほこちゃんは主婦としても本当によくやっている様子が伺われました。

料理もうまかったし。

そして何よりも、相変わらずのボディ。

H雄のやろう毎日抱きまくってるのか、と思うと殴りたいばかりの気持ちでした。

そしてちょっと冗談を言っても、なほこちゃんは「え~っ」

「大変どうしよう~っ」

などどかわいいリアクションばかり。

普通の女ならバカの一言のところでも、なほこちゃんは本当にそう思っていそうだったし、何よりあれだけのイイ女。

許せました。

惚れました。

会も進んで、翌日休みということもあり、みんないい感じに酔っ払いました。

でも俺は飲むふりをしつつも絶対酔わないようにして、チャンスを狙っていました。

H雄は酒に弱く、17:00から始まった宴会で20:00過ぎにはもう、ソファのところで眠り始めました。

普段、会社の宴会でも寝るので、いつも宴会中には絶対に寝るな!と怒っているのですが、この日ばかりは幸い、そっと寝かしておいたのです。

21:00過ぎになって、「H雄も寝てるし、本当にお邪魔しました。

じゃそろそろ帰りましょう」

とみんなを連れて、新居をおいとましたのです。

ここまで完全に作戦通りでした。

帰り道、駅に着いてから俺は「あっ、携帯忘れてきちゃった。

やべーとりにいくわ」

と白々しい嘘をつきました。

後輩達には電車の時間もあるし先に帰っていいよ、等といいながら。

後輩達と別れて、俺はすかさず近くの公衆電話に入り、H雄の自宅に電話しました。

ルルル、ルルル~。

なほこ「はい、***です」

俺「あの、***(俺達の会社の名前)のものですが、ちょっとトラブルがあったので至急H雄君お願いしたいのですが。







なほこちゃん「あの~、すみませんちょっと休んでまして、あっ今起こします」

俺「そうですか。

いやじゃあほかの人に連絡とってみます」

ここまで当然声色を変えて、あんまり長引くとH雄が本当に起きてしまうので、俺はすばやく電話を切りました。

それから俺は再度H雄の家へ電話をしたのです。

俺「あのAですが。







なほこちゃん「あっAさん、先ほどはありがとうございましたっ!」

俺「いやいや。

あの今会社から電話があったんだけど、ちょっと至急でやらなければならないことがあって。





会社に戻る時間が無いのでH雄君のPCを貸してもらえないかな?今からお邪魔していいですか?」

当然なほこちゃんは疑うわけはありませんでした。

どうもすみません、と何度も何度も言いながら、再度自宅に行くことを快諾してくれたのです。

俺は「H雄は寝かせてあげておいて」

と付け加えることも、勿論忘れませんでした。

武者震いがとまりませんでした。

気持ちを落ち付けながら、H雄の家に到着。

チャイムを押すと、なほこちゃんが飛んで出てきて「どうもすみません、Aさんに迷惑ばっかりかけちゃって」

とかわいく謝ります。

俺のち○ぽに血が集まり始めるのがわかります。

居間を覗くまでドキドキでしたが、H雄はまだ高いびきで眠っていました。

当然H雄の家のPCでどうにかなるわけも無いのですが、なほこちゃんは仕事も違い事情に疎いのが幸いでした。

俺「PCはどこでしたっけ?」

なほこちゃん「こっちの寝室なんです。

ちらかってますけど」

なほこちゃんの後ろからついていきながら、プリンプリンに揺れるヒップを見て、思わずむしゃぶりつきたい気持ちを抑えました。

寝室に案内されて、PCの電源をON。

心配そうに横でなほこちゃんが覗き込んでいます。

俺のいちもつが振り抜かれました。

そのまま俺は努めて平静に、なほこちゃんの肩に手を回しました。

「えっ。

どうしたんですか~」

なほこちゃんは最初俺が酔っ払ってやってると思ったのと、先輩だからという気持ち、H雄がやるべき仕事をわざわざやってくれてる、という気持ちが混ざっていたのでしょう。

あまり抵抗しませんでした。

俺はそのままなほこちゃんの唇に自分の唇を重ねて、ねっとりと嘗め回しました。

なほこ「あっ、Aさんどうしたんですか?だめですう」

俺「なほこちゃん、君にずっと憧れてたんだ。

好きなんだ」

なほこ「だって、だって」

なほこはかわいそうなくらい取り乱して、半べそをかいてました。

俺「ねっ、H雄には絶対内緒にするから。

キスさせて。

ねっ」

なほこ「そんなだめです。

うっ」

なほこが全部言わないうちに、俺はまたなほこちゃんのかわいい唇にしゃぶりつきました。

そしてすかさず、エプロンの上からなほこちゃんの胸を鷲づかみにして、ゆっくりともみ込み始めました。

なほこ「ん、んんーっ。

だめですう」

俺「いいじゃん、もむだけ。

これ以上はしないからさっ」

ここまでくればこっちのもの。

唇を奪って舌を絡ませながら、俺はすかさず服の下に手を突っ込んで、ブラの上から憧れ続けたなほこちゃんの胸に触れました。

そのやわらかくてでかいこと。

想像以上の感触に俺の理性ははじけ飛びました。

(とっくに飛んでるか。





)そのまま俺はすぐ隣のベッドになほこちゃんを押し倒しました。

さすがにこのときはなほこちゃんも青くなって俺に言いました。

なほこ「だめですよ、これ以上は。

Aさんきっと酔っ払ってるんですっ」

俺「いいよ、じゃあH雄呼ぼうか?」

この俺の一言になほこちゃんはハッとしてました。

俺「ねっ、好きなんだから、1回だけ、1回だけねっ。



言うやいなや、俺はなほこの服を剥ぎ取って、ブラもするりと脱がせました。

なほこちゃんのまばゆいばかりの白い巨乳が眼前にこぼれ落ちました。

俺はそのまま、なほこの胸をなめしゃぶりました。

乳首を舌でころがしながら、じんわりとパイオツを揉み込んで、あらん限りのテクニックを駆使したのです。

なほこ「ああんああん、もうそれいじょうだめですっ。

Aさん、だめだめ」

俺「すきだよ、なほこちゃん、H雄なんかに勿体無さ過ぎるっ。

なほこ~っ」

なほこ「あああっ。

やめ、やめて、ああああん。



俺「なほこ~っ」

なほこ「だめっ、あーっ」

もう余裕なんか消し飛んでいた俺は、そのままなほこのパンティも剥ぎ取って、むっちりした太ももを抱え上げて、お○んこに顔をうずめました。

そのまま、ボインをやんわりともみ込みながら、俺は舌を這わせます。

なほこの息遣いが荒くなり絶叫に近くなりました。

「だっだめーっ」

俺はやっと余裕が出て、笑いをこらえることができませんでした。

(こんなに思い通り事が運ぶなんて!ついについになほこちゃんのまんこなめてやったぜ。

やり~っ!)いっそう激しくおっぱいを揉みながら、ベロンベロンに舐めまくりました。

なほこ「あああん。

ああああああ~ん」

なほこは敏感なのでしょうか。

すごい声を上げ始めたのです。

そのままどれくらい舐めたでしょう。

俺はゆっくりと顔をあげ、なほこちゃんの唇に再びねっとりと吸い付きました。

あんまりかわいいのでどうしたらいいか、と思うくらいでした。

ゆっくりと左手で巨乳をもみ、右手でお○んこをいじくりながら、なほこに尋ねました。

俺「なほこちゃん、ここまできたんだから入れさせてね。

H雄には内緒にするから」

なほこ「だめです、それだけは絶対だめですっ。

お願いです。



俺「本当に入れなくていいの?こんなになってるのに?」

なほこ「いやなんですう。



なほこが言い終わらないうちに、俺はビンビンに張り詰めたモノをなほこのおまんこにあてがいました。

俺「いくよ、なほこちゃん。

今晩だけ、ねっ、なほこちゃ~ん」

なほこ「あーっ、いやーっ!」

俺はズブリとなほこを貫きました。

(ごちそうさま~っ!)なほこのあそこは案の定具合がたまりませんでした。

俺「なほこ、なほこ」

なほこ「あっ、あっ、ああん、ああん」

俺のリズミカルで強力なストロークを渾身の力でなほこに浴びせまくりました。

「あああ、あああ、いいやああ」

俺のきんたまがなほこちゃんの柔らかなお尻にあたってパンパンという小気味いい音がします。

俺は逆に妙な余裕が出ていました。

俺「どうだ、なほこちゃん、H雄よりいいだろっ!」

なほこ「あんっ、あんっ、そんなこと、ないっ!」

俺「これでもか、ううん?」

なほこ「あんあんあん、だっだめそんなにうごかな。







俺「動くのやめるか、やめようか」

なほこ「ああっ、やめないでっ」

俺「H雄よりAさんのチンポがいいって言ってみろ」

なほこ「Aさんのチンポがいいっ、いいですっ、あーっ、ああん」

俺「これからもこんなことしたいか?俺に突かれるまくるか?」

なほこ「そんなことできない。

できないよ」

俺「じゃあやめるか」

なほこ「ああっ、いいですいつでもいいです、だから、だから。







俺「だからこうしてほしいのか」

なほこ「ああああああん、だめーっ」

仲根かすみばりの美貌が赤く染まってえもいわれぬ美しさでした。

俺もしっかりとはめ込みながらも、なほこちゃんの顔じゅう嘗め回しました。

それからなほこバックからも突き倒しました。

ベッドのギシギシとした音がいっそう俺を駆り立てました。

なほこの巨乳を揉みしだきながら、なんども腰を打ち付けました。

なほこ「あっあっそんなにいっぱいついちゃ、だめ~っ」

俺「H雄はこんなに激しく突いてくれるのかい?」

なほこ「あんあんあん」

俺「どうなんだ。

ええ?」

なほこ「こんなに男の人に突かれたの、はじめてです、あああん」

俺「はっはっはっ、なほこなほこ~っ」

なほこ「あーっ」

この言葉を聞いて俺も一気に我慢の限界に来ました。

なほこを再び仰向けに寝かすと、自慢のコックでをあてがいました。

俺「なほこちゃん、もういっぺん聞くよ、ご主人以外のものを入れていい?」

なほこ「だからいっぱいだめだって。





あんなに言ったのに。







俺「いいじゃん、いくよ~」

ズン!なほこ「あーっ、いやーっ」

俺「あといくつストロークできるか数えるよ、いち、にい、さん、しい」

俺はいきおい良く数えはじめました。

なほこ「だめだめえ~っ、あんあんあん」

俺「いくよ、なほこちゃん。

中に出していい?」

なほこ「きゃーっ、それだけはやめて下さい、お願いっ」

俺「じゃあこれからも俺に抱かれるな?俺のおんなになると言え~っ」

なほこ「ああん。

なります、Aさんに抱かれます、女になります、ああ~っ」

俺「いくよ、いくよ、なほこちゃん、ご・め・ん・ね~っ」

なほこ「あああああああああああああーっ」

俺はたっぷりとなほこの顔に、精液をぶちまけました。

すべて終わると、なほこちゃんは思い切り泣き出しました。

俺は優しく肩を抱いて、キスをしましたがなほこちゃんはなすがままでした。

H雄がおきるといけないから、と言ってすばやく服を着せ、自分も服を着ました。

居間を見ると相変わらずH雄は眠っていました。

(ごめん、H雄、いただきました)。

心の中で謝りながら、俺はその場を後にしました。

その後、あれをネタになほこちゃんを抱きたいと何度も思うのですが、最後のなほこちゃんの涙を思い出すと、なんとなくためらいが出てしまい、いまだにあれきり抱いていません。

あの時かなり強引にやったのに、それ以降まったくだめ。

本当になほこちゃんを好きになっています。

カテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談【レイプ・無理やり】

お酒が入ったせいで仲間にたちにレイプされてしまった話

以前ちいさな劇団でお芝居をしてたことがある。

女の子は私をいれて二人、男の子は四人のほんとに地味な劇団。

あんまりお客の来ない公演のあんまり盛り上がらない打ち上げは稽古場として借りていた倉庫で行われた。

誰が言い出したのか、打ち上げは芝居でつかってた衣装を着て参加するという決まりがあった。

衣装は何着かあったが、みんな水着で出るシーンがあったので、水着がいいということになった。

倉庫でお酒飲むのに水着はどうかとは思ったけど、季節は夏だったし団員の六人以外は誰も参加しないと言うので従った。

やっぱり海パン一枚の若い男四人と、ビキニの水着の若い女二人の酒の席は、少しやばい空気が最初からあった。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout")}};InformationIcon.Init();みんな照れをなくす為にハイピッチで酒を飲んでた。

ことは一番酔ってたAがふざけて私の胸にさわったことから始まった。

他のみんなは「やめろよ」

とか言ってたけど、本気で止めようとする者はいなかった。

私も本気ではおこれずに「高いわよ」

とか冗談めかしてたしなめてた。

Aがやめずに私の体に触りつづけていると、BとCが「Aだけずるいぞ」

と言ってAを私から引き離した。

その瞬間、Aが私のブラに手をかけたために胸が出てしまった。

私はあわてて隠したが、それを見たAが「ごめん、俺も脱ぐから許して」

と言って海パンを本当に脱いで全裸になった。

それを見た私が笑ってしまったのがいけなかった。

本当はおこってたのに。

それまで傍観していたDが言った。

「よし、みんな裸になるぞ」

ただの酔っ払いの戯言も時と場合によってはおそろしい。

男達は皆それに従って全裸になった。

私ともう一人の女の子は従わなかったが、男達は「女の子も裸になれよ」

等と言っている。

おこって帰ってしまってもよかったのに、仲間だからという意識があってそうはしなかった。

私達二人はおこっているとも笑っているともつかない言い方で、「やめてよ」

とか言うだけだった。

Aはエスカレートしてオチンチンを私達の体にこすりつけたりしてきた。

全裸になってしまった男達は、Aの行為を否定することはもうしなかった。

ついにもう一人の女の子はTシャツとスカートを水着の上に来て「帰る」

と言った。

そして「一緒に帰ろう」

と私に言ってくれたが、私がそれに答える前にDが「ごめん謝るから」

と言った。

彼女はその言葉に余計憤慨したように私を待たずに出ていってしまった。

Dはあわてて服を着ると、それを追って出ていった。

彼女はDのことが好きだったのだ。

もしかしたらDと関係があったのかもしれない。

だからその場の状況に本気でおこってしまったんだろう。

私も皆が少しおとなしくなった隙に服を着ようと立ち上がった瞬間、Aが無理矢理私にキスしてきた。

Aの顔を押し戻そうと抵抗していると、誰かが後ろからブラを外して胸を鷲掴みにした。

それがBとCのどちらかは覚えていない。

さすがに「やめてよ」

と大きな声を出したが男達はひるまなかった。

三人で私を床に押し倒して押さえつけながら、「もうここまできたらさ」

とか「お願いだから」

とか言っていた。

その「お願いだから」

という言葉が何故だか妙に印象に残っている。

もうどうしようもなかった。

その後は誰に何をされたのか覚えていない。

三人で争うように胸を揉み、乳首を口に含んだ。

抵抗はしていたが、その状況に興奮している自分にすぐに気が付いた。

以前から一人エッチのときに、複数の男に同時に愛撫されていることを想像することがあった。

強姦願望のようなものはあると思っていたけれど、本当にそんなことになったら感じるわけがないと思っていた。

でも感じてしまっていた。

酒がはいっていたからなのか、男達が知り合いだからなのか、それとも私の強姦願望が本物だったからのか、それは分からない。

下を脱がされた時には、私はもう完全に抵抗する意志を無くしていた。

ものすごく濡れてしまっていることは分かっていた。

それを彼等が知ったからには途中でやめることはしないだろう。

誰かの指があそこをいじりだすと、その音が他の二人にもどれほど濡れているかを伝えた。

ついに挿入されると頭の中が真っ白になった。

一人がセックスしている間も他の二人は胸を愛撫している。

たまらずに時折大きな喘ぎ声を出してしまっていた二人目がセックスしているとき、Dの声と女の声が一瞬聴こえたのを覚えている。

姿は見てないけど、二人が帰ってきたのかもしれない。

すぐに声は聴こえなくなったけど、二人は私が輪姦されているのを見たのだろうか。

全てが終わるまでに五、六回は入れ替わった。

一人二回はしたんだろう。

誰かが私に服をかけてくれた。

私は疲れていたが眠れずに、朝がくるまでぼーっとしていた。

やがて素面のAの声がした。

「帰ろう」

見ると三人は既に服を着ていた。

私はかけられていた服で裸をかくしながら起きて、倉庫の隅の死角へ行って服を着た。

そして四人で駅まで歩いて、同じ電車に乗った。

ずっと無言のままだった。

私が最初に降りる人だった。

駅について電車のドアが開いて、降りようとすると三人は口々に「それじゃ」

とか言った。

私もまるで何事もなかったかのように「じゃ」

と応えて電車を降りた。

カテゴリ:H体験談【レイプ・無理やり】H体験談【複数・乱交・スワッピング】

14歳の妹が父ちゃんと近親相姦してるのを見てしまった・・・

自身の体験ではありませんが、近親相姦を目撃してしまいました。

こう書くと余計嘘っぽくなるかもしれませんが、全部事実なんです。

俺は高校2年です。

これは半年ぐらい前の話で、夏から秋の季節の変わり目でした。

いつものように学校に行ったのですがだるくて、サボって帰ってきました。

すると、親父の車が止まっていました。

今41歳の親父は警察官なので、その日は非番だったようです。

バレルといつものように口うるさく怒られるので物音を立てないようにそっと玄関を開け家の中に入って行きました。

するとちょうど風呂に入っていたみたいで安心して自分の部屋に行こうとしました。

でも玄関には妹の靴があったんです。

学校のはずなのに…?て思いました。

そのとき俺は衝撃の事実を知ってしまったんです。

なんと親父と妹が一緒に風呂に入っていました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};妹、華(はな)は14歳中学生。

のくせして発育がよく明らかに大人の体つき。

しかも巨乳。

フェロモンむんむんの中学生でいわゆるフェロ中。

そこらの高校生よりも色気がある。

そんな華と親父が密室に。

中で行われる事なんてひとつしかありません。

俺は信じられなかったけど物音立てないように盗み聞きしました。

「もっと上のほうも頼むよ。



「…どう?気持ちいい?」

「あぁぁぁ…」

音から想像するとどうやら親父のちんぽを胸で挟みパイズリしているようでした。

「くちゅくちゅくちゅくちゅ」

と泡立つ音が響いていました。

「ちゅっくちゅっちゅぅぅっ」

多分キスの音でしょう。

「今度は俺が洗ってやるぞ」

そう言うと、ザーーーーっとシャワーの音がし始めました。

「もっと大きく開いてごらん。



「くちゅくちゅくちゅくちゅ」

「ああぁんっっ…うっん…あぁぁん気持ちいい…。



親父が華のまんこにシャワーを当てて洗ってやってるみたいでした。

あまりにも衝撃的過ぎて目の前がくらくらしていると親父と妹が風呂から上がりました。

バレルと思いとっさに隣の部屋に隠れました。

親父と妹はお互いの体を拭くとそのまま親父の部屋に入っていきました。

まだ信じられない気持ちを持ちながら、親父の部屋は1階なので急いで庭に出てカーテンの隙間から続きを覗きました。

ベッドの上に横たわる妹。

上から覆いかぶさる親父。

親父は職業柄ガタイが物凄くいい。

筋肉ムキムキで身長も185cm近くある。

それに比べ、妹は巨乳のくせして身長は155cm程度しかない。

見るからに大男と少女だった。

2人はベッドの上で思い切り舌を絡ませながらディープキスをしていた。

妹の腕は親父の首にまかれ、夢中で激しいキスをしていた。

その間も親父のごつい指が妹のアソコを攻め、お互い舌を突き出して吸い合っていた。

「くちゅぐちゅっくちゅくちゅくちゅぐちゅ」

「ああぁぁんあっっ」

唇の間から、妹の喘ぎが漏れていた。

「ちゅっちゅっちゅっ」

やがて親父はだんだん下にさがってきて乳を揉みまくり、乳首を吸って舐めて噛んでいた。

「あんっっパパっあっっ…」

それだけの攻めで妹は感じまくっていた。

親父はひょいっと小柄な妹の下半身を抱えるとマングリ返しの格好にした。

マンコはもろ見えだ。

あんなに発育が良い体つきのくせに陰毛はほとんど分からないくらい薄い。

ぶっとい指にぐちゃぐちゃ攻められたマンコは淫汁にまみれてびしょびしょになって光っていた。

そこへ親父は無言で尖らせた舌でクリを突付き、妹の淫汁をじゅるじゅる美味そうに吸っていた。

「じゅるっじゅるっじゅるっじゅるじゅるじゅるじゅるるるっっびちゃっ」

「あああああぁぁんっあぁぁぁっっいくっっパパっんっぁっだめっっっいくーーーんっ!!」

思い切り親父に舐められた妹は体を弓なりに仰け反らせあっけなくいってしまった。

「今度は膝をつけ。



休ませることなく親父は妹を四つんばいにさせ、尻の肉を大きく左右に広げあの部分は丸見えだった。

「ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…にゅるっくちゅっっくちゅくちゅ…」

「嫌っっダメっパパ、そんなとこ汚いよぉうああああぁぁんっっ。

あっっんっ」

「気持ちいいんだろう?もっとヨガリ声出せよ。

ホラっ。



親父はアナルもぐちゃぐちゃ舐め廻し、その間もゴツイ指2本が壊れるんじゃないかってくらいにマンコをぐちょぐちょに掻き回していた。

妹のマンコからは淫汁が大量に溢れとろとろとたれ流れていた。

思う存分中学生の娘の体を堪能した親父に、今度は妹が奉仕した。

ベッドのサイドテーブルの引き出しからローションを取り出すとたわわな胸の谷間に塗りたくり、親父のちんぽにとろとろ垂らし始めた。

親父のちんぽは半勃ちの状態でもでかいのに、本勃起の状態になると20cmはあろうか、目を疑う大きさだった。

「やっぱりローションの方が石鹸より気持ちいい?」

「ぬちゃっぬちゃっぬちゃっぬちゃっぬちゃっ…」

妹は巨大な親父のちんぽをゆっくり挟み扱きあげ、乳に挟まれても余裕ではみ出した先っぽを唇で吸っていた。

亀頭を乳首に擦りつけ愛しそうにぬるぬるちんぽを扱いていた。

すると妹はたっぷりローションを口に含み始めた。

一瞬何をするんだ!?っと思ったが、そのまま巨大な親父のちんぽを咥えはじめたのだ。

「じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっっっちゅぅぅっじゅゅゅぽっっ…」

あまりにもちんぽがでかすぎて妹のあごが外れんばかりの迫力だった。

「うぉぉぉっっ!華の口の中、すげえぬるぬるだぞっっっ!!おおおぉぉっっ!!」

親父は感じまくり、一層ちんぽが膨れあがった。

妹の小さい口からはローションがつーっと糸をひきながたとろとろ溢れ垂れていた。

「もっといやらしく音を大きく立てて舐めてくれ…。



「じゅぽっじゅぽっじゅぽっっじゅゅぽっじゅるっっ…」

よくもそこまで入ると思うくらい喉の奥深く迄咥え込んでいた。

睾丸も舐めまくり、蟻の門渡りを舐め上げると親父は「うぉぉぉっっ!!おぉぉぉっっ!!」

と腰をくねらせて感じまくり悶えていた。

「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ…」

妹のしゃぶるスピードが上がり始めると親父は妹の頭を抑え、夢中で口まんこにちんぽを突き刺し腰をふっていた。

「ああああっっダメだっっっっっ!!!」

絶頂の快感を迎えようとしていた親父は寸前でちんぽを引き抜いた。

「ぬらぁ~」

と口から糸を引いていて、青筋たてたちんぽは「ビクンっビクンっビクンッ」

と脈うっていた。

再びベッドに横になった2人は激しくディープキスをしていた。

「あんっああんっっあぁぁんっっ!!」

その間にも妹は親父のちんぽを自ら手に取り亀頭をクリトリスにこすり付け悶えていた。

親父は娘を、娘は親父を丹念に喜ばせあった後、遂に来るときが来た。

バックの体勢をとった妹は尻を高く突き上げぐちょぐちょに濡れ濡れのまんこは正面を向いていた。

「ねぇ~ん…パパのおちんちん早くちょうだい。

もうダメ。

早く華の中に入れて~ん。



人差し指と中指でまんこを大きくパックリ開け親父の巨大にそそり立ったちんぽをせがんでいた。

淫汁をとろとろ垂れ流しながら実の父親にSEXを催促するその姿は本当に中学生か!?と思うほどありえないくらいエロイ姿だった。

すると親父はなぜかローションをまんこの中に大量に注ぎだした。

親父の愛撫でそれ以上無理なほど濡れまくっているのに。

よっぽどあのぬるぬる感が好きなんだろう。

「マジかよ!?避妊しねぇのかよっっ!?」

と思うが否や「くちゅぅぅぅっっくちゅゅゅぅっぐちゅゅっっ…」

親父は入り口に亀頭をあてがいピンクの綺麗なぬるぬるのワレメに沿ってちんぽでなぞった。

そして次の瞬間「ぐちゅゅゅゅぅぅぅぅっっ!!!!」

と一気に子宮の奥まで生ちんぽを突き刺した。

ありえないくらい物凄いエロさの挿入シーンだった。

中に注いだローションと淫汁が「ぐしゅゅゅっっ!!」

と飛沫をあげまんこからどろどろと大量に糸をひき垂れ流れていた。

「あああああああぁぁぁぁぅぅぅっっっ!!ああああああああっっっんっっ!!いやーーーんぁっパパっっスゴイっっっーー!!」

妹は感じすぎで膝をがくがくさせながら悶えまくっていた。

「ぐちゅゅゅゅっぐちゅゅゅゅっぐちゅゅゅゅっっぐちゅゅぅぅっ…」

とちんぽが出入りするたびにローションが泡だち糸を引きながら、信じられないくらいエロイ音を立てていた。

「ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ」

「ぱんっぱんっぱんっぱんっ」

と淫音と親父の腰が妹の尻にぶつかりあう音が部屋中に響いていた。

妹の腰を力いっぱい引き寄せ夢中でちんぽを突き刺す親父はまさに獣だった。

獣と少女のSEX。

しかも実の父親と娘のエロすぎるSEX。

俺はどうにかなりそうなほど興奮しまくって覗いていた。

親父は相変わらずバックから突き立て乳を揉みまくり、ピンクの勃起したかわいい乳首をコリコリつまんでいた。

「あんっあんっあんっあんっあんっ…」

「にゅちゃっにゅちゃっにゅちゃっにゅちゃっにゅちゃっ…」

しばらくの間バックで交わった後、挿入したまま体勢をぐるっと回し対面座位へ。

まんこに巨大ちんぽが突き刺さったままの体勢変化は圧巻のシーンだった。

お互いの舌を吸い合いディープキスをし乳首をべろんっと舐めまくりながら、力いっぱい下からピストンし続けていた。

「あんっあんっあんっあんっあんっ…」

感じまくる妹、「あっあっあっうっあっ…」

親父も相当感じているみたいであった。

まだ中学生のきつきつまんこだからそりゃ締め付けられて無理もないと思った。

そのまま親父は寝そべり、騎乗位。

俺の方からは見えなかったが、M字開脚のポーズで跨り自ら実の父親のちんぽを自分のあそこに突き立てている構図のエロさは想像以上だと思う。

そしてまた引き抜くことなく挿入たまま体勢をかえ背面座位へ。

今度は陰毛のほとんど生えていないピンクの初々しいまんこに巨大な青筋をたてたどす黒いちんぽが出入りしている物凄い場面を目の当たりにすることができた。

親父はピストンを休めることなく、それに加えクリトリスに手を伸ばし弄くっていた。

「ああああぁぁんっダメーーーっっんっっ!!パパいっちゃうよーーーーんっっんっ!!」

「じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ」

まんこの中から垂れ流れたローションと淫汁が親父のちんぽをつたい濡らしていた。

ぬらぬら黒光りするちんぽは益々卑猥で、一層大きくみえた。

「ああぁぁぁっああぁぁっっっ…物凄いしまりだぞっっ!!!もっと締め付けてくれっっ!!」

「ぐちゅゅゅぅぅぅぐちゅゅゅぅぅぅぐちゅゅゅぅぅぅ…」

ちんぽの先まで引き抜き再び奥まで一気に突き立てる。

カリに引っかかれた小陰茎がビラビラしているところまで見えた。

休むことなく引き続き次の体勢へ。

2人とも横になり横差しの体勢でガンガン挿入しまくっていた。

「おおおおぉぉぉぉっっっ!!」

一心不乱に娘に突き刺す姿はもはや野獣以外には見えなかった。

そして娘も娘で感じまくって大きなヨガリ声を上げて悶えている。

「にゅちゅぅぅぅっぐちゅぅぅぅっぐちゅぅぅぅっぴちゃゃぁぁっ…」

更にあらわになった結合部にローションと2人の淫汁が絡み付いて糸をひきくちゃくちゃエロすぎる音を延々と立てていた。

「ぬるぅぅっ」

と親父がちんぽを引き抜くと、亀頭から妹の汁と親父の汁が混ざった白濁した液がドロ~っと雫を引いて垂れていた。

ぬらぬらと黒光りして糸を引いているちんぽは力を更に漲らせた感じでゆっさゆっさと揺れていた。

妹のまんこはひくひくと動いていた。

そして正常位の姿勢になると再びぐいっと引き寄せマングリ返しの格好にした。

「ぐちょぉぉぉっっっ!!」

と躊躇う事無く娘のまんこに突き刺した親父は更に腰を持ち上げ「どうだ?お父さんのデカイちんぽが華のぐちょぐちょのまんこにたくさん入ってるのが見えるか?うんっ?どうだ、気持ちいいか?華のぐちょぐちょまんこは気持ちいいぞっっ。

ほら、糸引いてるのが見えるか?いやらしいまんこだぞ。



親父はめちゃエロイポーズにさせてローションと淫汁が交じり絡みついた結合部をあらわに見せつけ娘を辱めていた。

「あああんっああああんんっっだめぇ~んんっっあああぁぁんっっ!!気持ちいい~んんっっ!!…」

「おおっおおっおおっはぁっはぁっはぁっ…」

「ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅゅゅぅぅぅっ…」

お互いの舌と唾液を求め合い濃厚なディープキスをしながら親父は尚一層激しく腰を打ちつけ夢中でちんぽを出し入れしていた。

「ああああぁぁぁっっ!ううぅぅっっっ!!」

「ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ」

「ギシギシギシギシギシッ」

次第に腰だけの超高速ピストンになりベッドが大きくきしみだした。

「あああああああああぁぁぁぁんんんっっ!!パパーーーーーーぁっっん!!ダメっっもういっちゃうよーーーーーーぉぉんっっ!!ああああっっっっっ!!!!」

「ぐちょっぐちょっぐちょっぐちょっぐちょっにゅちょっっっ…」

「はっはっはっはっはっあぁっ!うおぉぉぉっっ!!おおおおぉぉぉっっ!!いくぞっっっいくっっっダメだっっ!!ああああああっっっ!!口空けろっっっっっ!!!」

「ぬぽんっっ」

「あああああああっっっっ!!!」

「どぴゅゅゅゅっっっどぴゅゅゅっっどぴゅゅっっっどぴゅゅっどぴゅゅぅぅっどぴゅぅぅっどぴゅっっ…」

いく寸前にまんこから引き抜いた親父はちんぽを娘の顔にもっていき、開けさせた口の中に大量の白濁したザーメンを注ぎ込んだ。

物凄い射精で、すさまじい量のザーメンが噴出していた。

顔中親父のザーメンまみれになった妹は昇天し恍惚の表情を浮かべながら舌を伸ばし精液をすくって舐めとっていた。

亀頭からまだ少しトロトロとザーメンが垂れている親父のちんぽを妹は自ら美味しそうにぺろぺろちゅぱちゅぱと舐めていた。

あれほどの長時間のSEXで物凄い射精をしたにもかかわらずちんぽは相変わらず青筋を浮かべ脈打ち、淫汁とザーメンでぬらぬら黒光りしていた。

濃厚なキスを始め2人でいちゃいちゃし始めたのを見て、俺は本当に2人が好きで愛し合ってるんだってのを感じた。

母親は10年くらい前に男を作って逃げた。

あまりにも親父が仕事ばかりで家庭をかえりみなかったせいで。

そして、いつの間にか実の娘と関係を持ち潤いを感じてきていたんだと思う。

正直いつから親父と妹がこんな関係になっていたのか全然気づかなかった。

親父はいつも風呂上りにビキニ一枚でうろうろしている。

それに妹が男を感じ始めたのかもしれない。

実際、このSEXで積極的に腰を振り押し付けていたのは妹だった。

そしてSEXの快感を覚え、フェロモンむんむんさせ色気づいてきたのかも。

俺は今の実の親子の信じられないくらいのエロSEXを見て外で3回もヌイてしまっていた。

世間から見ても普通の父娘。

だれもあんなすさまじいエロSEXをしている仲だとは思うわけがない。

こんなSEXを見せ付けられたんじゃそんじゃそこらのAVなんかでは物足りなくなってしまった。

かといって俺は全然妹に性的感情は抱けない。

いつまでも知らないフリをし続けて覗き見て楽しもうとおもっている。

カテゴリ:H体験談[近親相姦]H体験談【覗き・盗撮・盗聴】

手コキを我慢できたらセックスできるっていうAVみたいな企画をマジでやってみたw

今思い出しても、顔から火が出るような、同時にティムポがむずむずする記憶・・・。

漏れは小学校の卒業と同時に家の都合で少し田舎の(50歩100歩か?)隣町に引っ越したのだが、そこの中学は性に大してオープンといおうか、あっけらかんと言おうか、荒んでいるといおうか・・とにかく女子が男子の前で普通に「今日2日目だからきつい」

とか、「私28日周期・私は31日」

とか「昨日、うちの犬が盛った」

とか平気で言うし、男子も男子で「工藤静香で何回抜ける」

「ゆうゆだったら時間がかかる」

とか、女子に向かってタンポン派ナプキン派アンケートやってみたり、とにかく以前住んでた地域ではタブーだったような会話が日常で行われている事に戸惑った。

全員がと言う訳ではなかったが、とにかく下ネタには皆慣れっこだった。

但し実際にSEXをした、というのはさすがに中1の段階では極々稀で話題になるのは「○○先輩が」

とか「××さんが」

とか3年orOBばかりだった。

さて漏れは陸上部に所属していたが、部室の中にはアイドルの水着ポスターやペントハウスの切り抜きなんかが貼ってありいつも汗に混じって青臭い匂いが充満していた。

他の部室も似たようなものだった。

確か今頃の季節だったと思うが、雨で廊下での基礎練になったので部室に隠れとこうと思ってドアを開けると同級生のAとBそれに野球部のCが一列に座ってティムポをしごいてるところだった。

多少下ネタにも免疫が出来ていた漏れもさすがにビビッた。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};呆然と立ち尽くす漏れに向かって「ドア閉めろや!」

とCが怒鳴った。

漏れが慌ててドアを閉めた瞬間、Bが発射した。

B「おっしゃ~、一番」

A「X、お前急に入ってくるから気が散った、クソ!」

C「・・・・・・・・・・・、うっ!」

まだ状況が飲み込めない漏れに対して皆が説明するところによると、要するに誰が一番早く逝くかの勝負だそうだ。

そのときによって、帰りのジュース代を賭けたり、お気に入りのエロ本を賭けたり、罰ゲームだったりとのこと。

結構頻繁に、男子の間では行われているそうで、昔からの伝統!?だそうだ。

(とんでもない中学だ)「お前のセンズリくらいしてるだろが、参加するか?」

漏れはクラスで一番背が高くて毛も充分生えてたし皮もほぼ剥けていたが、逆にそれが恥ずかしいと思っていた。

質問には答えず「ところで今日は何賭けた?」

と聞くと。

「ラストの奴がD子のスカート捲ること」

だった。

呆れたが、D子のムチムチの太腿を想像してちょっと羨ましくも思った。

漏れが、引っ越してきた家のお向かいには高2の陸上部のOBが居た(男)田舎なので2月の後半から徐々に荷物を運び込んでいた当時からその家の人たちに何かとお世話になり、家族ぐるみのお付き合いだったが、OBも気さくで人柄がよく、漏れが背が高いのでバスケ部からお誘いがあったときに、陸上の跳躍競技に向いてるとアドバイスくれたので陸上部に入ったという具合だった。

その人に部室での出来事を話すとプッと噴出しながら、「相変わらずやってるなぁ~、懐かしい」

「△△さんのときも、しょっちゅうあったんですか?」

「そうそう、それよりもっと面白い事あったって聞いたよ」

「何ですか?」

「俺らよりもっと先輩のときの話、各クラブで代表きめてね、それで女子の選抜も決めて」

「女子ですか?それで・・・」

「二人一組で女子にしてもらって、そん時は一番我慢できた奴が勝ちだったらしい」

「勝ったら、どうなるんですか?」

「そこ子とHできる」

「ほ、ほんとですか??」

「どうだろ?実際見たことは無いしね、まぁ伝説かな・・」

次の日、A、B、C、を呼んで教室の隅で昨日の話で盛り上がった。

B「俺も知ってる、でも20年くらい前の話だろ?」

A「そうか?、俺が聞いたのはバレー部だけで女子バレー部の部室でやっててそのあと乱交になって先生にばれたって聞いた」

こういう話にありがちな内容もまちまちで信憑性にかけるとことだ思った。

C「何でもいいから俺もしたい!」

Cは話だけで興奮して鼻息を荒くしている、でも漏れは昨日少しは信じたのにどうも眉唾だとわかてガッカリした。

そこにスカートを捲られて文句を言いに来たD子が、漏れたちの話が耳に入ったのか話に割り込んできた。

D子「私も聞いたことあるよ、一番長い人は1時間くらい我慢したんだって」

面白い事にそれを聞いた漏れたち4人は何の打ち合わせもなく声をそろえて思わず言った。

《嘘言うな!!》その言葉にD子がビックリした「・・でもそう聞いたよ」

B「そんなに持つわきゃねーだろ!」

D子「自分が早いだけだって」

B「・・・・・・・・・・・・」

Bはクチをつぐんでしまった。

漏れ「でも実際1時間はきついわ、そんなにしたらチンチン腫れるし」

私ははじめて直接女子と下ネタを話した。

E美「そうなん?」

いつのまにか聞いていたE美も仲間に入ってきた。

そこからは、なぜか男の耐久時間についての話になった。

D子「でも実際どうなの?みんなどれくらいもつ?」

ストレートな質問にさすがにみんな一瞬間があって、A「俺15分くらいなら、持った事ある」

B「オカズにもよるし・・・」

C「俺も体調にもよるけど、調子いいときは3回くらいOKかな・・」

D子「Xは?」

漏れはここで怯んではバカにされると思いながらも照れながら答えた。

「普通で10分は持つ」

E美「普通でないときってどんなとき」

突っ込まれてしまった。

C「溜まってるときだろ!な?」

変わりにCが答えて漏れに同意を求めた。

E美「早いときは?」

益々突っ込んでくる。

でもこの質問はやはり男のプライド?が有るのが皆はっきりと答えなかった。

そこで昼休みは終了した。

放課後クラブに出ようと下足室で靴を履いているとE美がやって来た。

E美「さっきの話だけど・・・」

「え?うん」

何を言い出すのか?E美「いま、D子がB君と相談してるけど、私にしてね」

「何を?」

E美「いいから、私にしてね?わかった?」

そう云ってるところにD子が来た、私とE美をみつけてD子「話聞いたの?」

漏れ「何の?」

D子「B君に聞いて、とにかく土曜日まで我慢すること、わかった?」

漏れは何のことがわからず、Bを捕まえて説明を聞こうと探し回った。

探してると先にAが居た。

A「おう、探してたんよ、C見た?」

X(漏れ)「いや、B何処?何があるん??」

A「いやまだハッキリせん、とにかくお前とCと探してんの」

Aに連れられてBのところに行くと既にCも待っていた。

X「さっきD子がわけわからん事いってたけど、何の事なん?」

B「あのなぁ、D子の方から言ってきたんよ」

A「早く言え!」

B「・・・・・させて欲しいんだと」

X「何の話??」

Bはシコシコする手つきをしながら「時間勝負!」

A・C・X「え゙~~~~!!!!」

Bによるとあの後D子とE美が話してて男の生理現象をどうしても見てみたいということになったそうだ。

それでBにその事を伝えたが、Bもさすがにちょっとそれは勘弁してくれとなった、するとそれじゃ私たちが手伝ったら?という提案が出てきたので漏れたちに一応相談するという事になったらしい。

B「お前ら、どうすうるよ?」

Cは間髪いれずに肯いたが、漏れとAは顔を見合わせた。

A「具体的にどうするん?何処で?」

B「一応、土曜日夕方にD子の爺ちゃんとこの納屋。

それから後二人連れて来るって」

X「一人づつ?」

B「そう、どうする?OKでいいよな?」

漏れたちは確認するようにお互いを見つめながら肯いた。

B「あそれから、それまでセンズリ禁止だから、D子の条件だから・・・・」

土曜日まで2日間、こんなに時間を長く感じた事は無い。

私は期待感と欲望、罪悪感と羞恥の感情の波が交互に訪れて押しつぶされそうな気持ちだった。

学校でBたちやD子たちにあっても皆変に意識してその話題には触れられず、言葉を交わせないで居た。

ただ一度だけCが「後二人って、誰かな?」

と聞いたが漏れにわかる筈がなかった。

土曜日も雨だった、漏れは親に見つからないように洗面でティムポを念入りに洗い(思わず逝きそうになった)Bの家で宿題をするといって家を出た、誰も誘わず、一人で指定された納屋に行った。

かび臭い空気が立ち込める中、既にA、B、C、D子、E美そして隣のクラスのF代が居た。

X「これで全員?」

D子「もう一人来る」

しばらくして2年生のG先輩が来た。

コレで揃った。

沈黙、誰もがこれから起こることをハッキリと認識しながらも、口火を切ることをためらっている様だった。

リクエストにお応えしてみなのスペックを披露しときます。

D子:身長は155cmくらい、少しぽっちゃり、中1なので特に胸が大きいとはいえないが全体的にムチムチでエッチっぽい感じ、仕切るタイプ。

顔は今で言うヒッキーかな?E美:多少痩せ型、背は157~8、体型的には中々バランスが良い、バストBカップ?性格はもしかして不思議ちゃんかなと思える節あり。

顔、坂下千里子を素朴にした感じ、って云ったら言い過ぎか?F代:163cm全体的に大柄、お尻も太腿も立派だが胸はなし、陽気なタイプバレー部の期待の新人。

イメージ的には眞鍋かをりだがもう少し鼻が座ってる。

G先輩:一番小柄、150弱?でも小さいながらもメリハリのあるボディーで一つ一つは特別大きくはないが一番抱き心地(当時はそこまでは思わないが)よさそうなカラダ、性格ちょいヤンキー?顔、う~んいきなり古い例えだが松阪慶子を下品でスケベにしたような・・かな?美人!しばらくの沈黙の後Bが口を開いた。

B「・・どうする?」

D子「もう組み分け決めてあるから」

C「え~・・俺」

希望の子を言いかけるのをG先輩がさえぎった、G先輩「文句言うな!、贅沢いう奴は自分でしぃ」

AもBも何もいえなかった、漏れは多分E美だと思った。

本当はG先輩が好みだが・・・A-G先輩、B-D子、C-F代、そして漏れ-E美のカップルが強制的に決まった。

B「で?速さ?長持ち?」

D子「我慢大会!」

漏れたちは、これから予想される過酷なレースに(笑)背筋に冷たいものを感じた。

さてそこからがまたちょっと大変だった。

男どもは、女子にしてもらうことに期待して集まったわけだが、当然そのためにはここで下半身を露出しなければならない。

男同士の早撃ち競争とはわけが違う。

ましてや漏れはそれすら経験がない。

漏れたちはお互いをけん制しつつなかなかズボンを下ろせずにいた。

あまりにもモジモジしているのでD子がじれていった。

D子「ちょっと、男の癖になに照れてるん!こっち一列に並び!」

仕方なくおずおずと1m間隔に並ぶと、その前に各パートナーが向かい合わせに立った。

面と向かうとさらに恥ずかしさがこみ上げてくる。

G先輩「早く!」

といって早くもAのベルトに手を掛けた。

漏れたちはそれを見てあわててズボンとパンツを下げた。

4本の竿が女子の前に晒された。

D子「わっ!」

F代「うっ!」

G先輩「ははっ」

E美「・・・・・・・・・・・・・・・・」

それぞれの反応は結構面白かったB以外は半立ち状態、Bは勃起していたが頭は隠れていたそして皆(多分)先走りの汁がすでににじんでいたと思う。

D子「もう出そうなの?」

F代「イクとこ見たいな!」

G先輩「早く出したら駄目よ!」

E美「私がイカせてあげるね!」

女子の言葉を聞いたとたん漏れの血は竿に集まり、一気に大きくなった。

するとそれまで緊張気味だったE美がいきなり漏れの竿をつまんでこう言った。

E美「思ったより硬いね」

E美が急に積極的になったことには驚いた。

ここから漏れ立ち4人の我慢大会が始まるわけだが、女子たちの方は、誰が一番早くイカせられるかを勝負していたのであった。

D子「準備いい?」

漏れたちは黙ってうなずくしかできなかった。

G先輩がAの前にしゃがんで、Aの竿を握った。

それを見て他の3人もパートナーの竿を握る。

E美の指は細かったがとても柔らかく、吸い付くように漏れの竿を握った。

その瞬間思わず力が入り、漏れの竿はピクッと上に動いた。

握っていたE美の手ごと動いたのでE美は「ビックリした」

と漏れの顔を見て笑みを浮かべた。

漏れ「あ・・うん」

恥ずかしくてそれだけ言うのが精一杯だったが、漏れの竿がますます硬くなっていくのがわかった。

B「ヤバイ・・もう限界かも」

C「思ったより平気や。



Cは余裕そうにそういったが、明らかにギンギンになっていてBよりもやばそうである。

D子「じゃあ始めるで!スタート」

D子がいきなりしごき始めた。

D子の合図で3人も一斉にしごき始めた。

A「ううっ・・」

今まで沈黙を保ってきたAからうめき声が漏れる。

とほぼ同時にBが我慢できなくなりあえなく発射してしまった。

Bの竿から、白い粘液が勢いおいよく飛び出した。

1メートルは飛ぶ勢いだったが、前にD子がいたのでD子の肩に懸かった。

たぶん30秒もたっていなかったと思う。

D子「うわ。

懸かったやん。



D子は服が汚れたことに対して少し不機嫌そうだった。

Bには黙ってうつむくことしかできなかった。

漏れはというと、E美の手がかなり根本のほうにあり、ポイントがずれていたこともあってだいぶ余裕があった。

D子「でも、私の勝ちやわ。



それを聞いてG先輩はさらに激しくしごき始めた。

G先輩「アンタも早くいきぃ!」

それからしばらく、(といっても2、30秒だと思うが、)沈黙が続いた。

早く終わって暇そうなD子は、肩の粘液を拭きながら、残りの3人の様子を見ていたが、E美の手つきを見て「もう少し先っぽの方にしたら?」

とアドバイスをした。

E美は一旦握っていた手を離して、先の方に握りなおした。

そしてさっきより幾分強くしごいた。

D子の余計なアドバイスのせいで、漏れは一気にピンチに陥った。

E美の親指がちょうどカリの横の部分に当たって、小刻みに刺激する。

E美「どう?」

漏れ「・・いい。



横で見ていたF代もCに訊いた。

F代「気持ちいい?」

C「すごくいいよ。



F代はスピードこそゆっくりだが、ギュッと強く握って竿全体を包み込むようにしごいていた。

気持ちよさそうである。

E美がしごき方を変えるとすぐ我慢できなくなってしまった。

しごき方を変えてからだと最初にいったBよりも早いペースである。

しかしそれは無理もないことだった。

E美は4人の中で唯一部活をしていなく、そのせいかE美の指はとても柔らかかった。

そしてその柔らかい指がくにくにと俺の竿の一番敏感な部分にめり込むようにまとわりつくのである。

我慢できるはずがない。

当時、学校で一番おそれられていた体育教師の顔を思い浮かべ必死に我慢しようとしたがそんなことは少しも役に立たず、ついにいってしまった。

女子にしごいてもらうことで、普段より興奮していたので勢いよく飛び出した。

漏れにはまるでスローモーションに見えた。

まるで泉の水が湧いてくるかのように竿の先の穴から白い粘液が出てくるように見えた。

Bのを見ていたE美は漏れの真正面から少し横によけていたので、漏れの粘液は飛び出したあとそのまま床に落ちていった。

E美「やったぁ。

抜ーけた。



漏れは、恥ずかしさのあまり、おろしたズボンのポケットからティッシュを取り出し自分の竿を拭くのも忘れそそくさと床を拭いた。

漏れが床を拭き終え少しぼーっとしていると、E美は漏れの手からティッシュをとり1枚、そしてもう1枚取り出し漏れの竿を拭いてくれた。

E美は少し萎んだ漏れの竿を拭きながら「よく頑張ったね」

と言ってくれた。

漏れはBと全く同じように黙ってうつむくことしかできなかった。

Bは「残念だったな」

と言ってにやにやとしていた。

D子「E美が2番ね。



そういってD子とE美は軽くハイタッチをした。

漏れはあっけらかんとした二人の横で、ただぼーっと立ちつくすしかできなかったが、とりあえずズボンを上げた。

漏れがいった後、G先輩は「早く!いいかげんにしぃ!」

さらに強くしごいた。

女子の勝負はD子の勝ちと言うことでもう勝負がついていたが、ビリでは上級生のメンツがたたないので、G先輩は必死である。

Aはもう我慢できない様子で、Aが行くのは時間の問題と思われた。

AとCはお互いを目で牽制しながら、必死でこらえている。

F代もビリになるのは嫌らしく「Cくんまだ?」

と少し焦った様子で訊いた。

C「・・もう我慢できないよ」

F代「早く出して。



C「・・・・・・・・」

F代「出そう?」

C「・・・・・・・・」

しばらく沈黙が続き、そのあとF代が口を開いたF代「・・・Cくん・・顔に出してもいいよ」

そういって、F代はCの竿の前に自分の顔を近づけた。

C「いいの?」

F代「・・うん・・」

F代がうなずくとCは「うへぁあぁ、F代~」

と変な声を出し、同時に竿の先から濃い粘液をF代の顔にめがけてぶちまけた。

Cの粘液がF代の顔、ちょうど右の頬の上あたりに懸かった。

濃い粘液はしばらく頬にへばりついた後下に流れたいった。

まるで、F代が白い涙を流しているようにも見えた。

ここまでするF代に漏れは少し引ていた。

F代は悔しそうにするCに「Cくん、ありがとうね」

と言って、今度は自分の口でCの竿を掃除し始めた。

F代の大きな口がCの竿をすっぽり包み込み、さっきまで手でしていたのと同じように今度はF代の舌がCの竿をねっとりと包み込んだ。

F代はひとしきりCの竿をなめ終わると、そっと口を離した。

唇から少し糸を引きながら「今のはご褒美だよ」

と普段のように明るくいった。

G先輩は後輩に負けたのがショックでAの竿を握ったままF代とCを見ていた。

漏れは優勝したAを見ながら、ふと今日は何をかけていたのかかんがえてみたがどうしても思い出せない。



よく考えたら、今日は何もかけていないことを思い出したが、実は、漏れの知らないところで決まっていたのだった。

D子「優勝はAくーん。



D子「そしてビリは・・・G先輩!!」

F代とE美もやけに嬉しそうだ。

G先輩は黙っている。

漏れは訳がわからず、E美にそっと訊いた。

漏れ「どうなってるの」

E美「実はね・・・」

なんと、女子のビリは罰ゲームがあるということだった。

罰ゲームの内容は、女子のビリは男子の優勝者にご褒美として全てをあげるというものであった。

つまりAとG先輩がエッチをするというのである。

G先輩は漏れたちより1コ年上だったがまだ経験はなかったらしく、当時漏れたちは8人とも経験がなかった。

その時漏れはその罰ゲームを本当にするのかどうか半信半疑であった。

しかしG先輩は「よしっ」

と小さく言うと。

すくっと立ち上がり。

Aに向かっていつもの口調で「早く寝ころび!」

といってAを床に寝ころばせた。

Aは素直に横になったが、Aの竿はいまだ硬いままでまっすぐに上に向かってそそり立っていたG先輩はパンツを脱いでAの上にしゃがみ込み、Aの竿をつかみ自分の割れ目を導くと、少しためらった後、一気に中へ滑り込ませた。

その時すでにG先輩は相当に濡れていたらしく、Aの竿が入ったとたん割れ目から透明の汁がじゅるとあふれ出した。

「イタッ・・」

G先輩は小さな声を出した。

そしてG先輩はAの上でゆっくりと自分の腰を前後に擦り動かした。

AとG先輩以外の6人はもう何も言うことができず。

ただ見守っていた。

くちゅ、くちゅ、と静まりかえった納屋の中にAの竿がG先輩の膣を刺激する音だけが響いた。

しばらく続いたが、その間、漏れの竿はふたたび硬くなっていた。

BとCのふたりも股間がふくらんでいるのがハッキリわかった。

するとまたしてもD子が不意に口を開いた「ねぇねぇAくん。

さっきまでG先輩にさんざんいじめられたんだから今度は仕返ししちゃえば?」

Cも「チャンスだぞ」

とけしかけた。

Aは自分の腰を天井にむけゆっくりと突き上げた。

「・・・あんっ」

G先輩の口から今まで聞いたことのないような声が漏れた。

G先輩を征服したような気分になったAは調子にのって、くいっくいっと腰を上下に動かした。

そのたびにG先輩の口から「・・あんっ」

「・・あんっ」

と漏れる。

ますます調子に乗ったAは、ますます激しく動かした。

G先輩はさっきよりも大きな声で漏れたちにもはっきりと聞こえるように「あうんっ・・」

「あうんっ・・」

とよがり声を上げた。

A「出そう。

・・・我慢できない」

G先輩「・・ダメ。

中は・・ダメ」

A「先輩はやくのいて、出ちゃうよ・・」

G先輩「・・もう少し我慢して・・中は・・・」

A「・・このままじゃヤバイよ。

本当に中に出ちゃう・・」

G先輩「・・・あうんっ」

A「出ちゃうぅ!」

さすがに中に出すとヤバイと思ったAはG先輩をのけようとした。

G先輩は小柄であったがしっかりとAの上にまたがっていたので、AはG先輩をのけることはできなかった。

するとG先輩は「んぁあっ!」

とひときわ大きな声を上げると、その膣でAの竿をぎゅうっと締め付けた。

その瞬間、ついにAは我慢できなくなり、G先輩の熱く収縮する膣の中へ溜続けた粘液を一気に放出した。

漏れはその瞬間「やってしまった」

と思った。

後の5人もキットそう思ったに違いない。

しかし、やがてG先輩はゆっくりと立ち上がるった。

割れ目から白い粘液が太ももをつたわせながら何も言わずにパンツをはいて、外へ出て行ってしまった。

漏れたちはしばらくその場にいたが、Aを残して納屋を後にした。

その後Aがどうしたかわからないが、しばらくしてAとG先輩は転校してしまった。

AとG先輩が本当に転校したのかどうか漏れたちにははわからなかったが、そんなことはもうどうでもいいと思った。

なぜなら漏れたちもそれぞれD子たちとやりまくっていたからである。

カテゴリ:H体験談【複数・乱交・スワッピング】H体験【JS・JC】

職場のスレンダー美人が泥酔していたので介抱しつつ犯しました

私の職場には170cmのすごく綺麗な人妻がいる。

胸は小さいがそこは十分顔でカバーできるし、すらっとしてて子供が二人いるとは、どこからみても思えない。

ある飲み会の日にチャンスが訪れた。

俺はまったくお酒は飲めないが飲み会には参加するほうで、その日も参加していました。

めったに飲み会なんかに参加しないその人妻が参加してて、飲みなれてないのか、すっかり酔っ払って、一人で歩けない状態。







俺はお酒が飲めないから2次会は不参加なので、みんなは俺の車にその人妻を乗せこんで2次会へ。





varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};俺はその時は、何も考えてなかったんですけど、送っていく途中に吐き出すして、服も少しゲロでよごれちゃってるし。







俺のアパートはすぐそこで、人妻の家にはまだかなりある。



拭くものもないし。





ということで俺のアパートに寄って拭くものもってこようと思って、俺の住んでいるアパートに寄って車にもどると車を降りて、また吐いてる。

こんなところでゲロされてもと思って、アパートに入れたんですアパートに入ったとたん、玄関のところで寝込んでしまう状態。





スカートはめくりあがって黒いパンツ丸見え。







つい凝視。







胸についている若干のゲロを拭いてやろうと思ったんだけど匂いがやっぱり残ってて、綺麗にならないので「洗濯してやろうか?」って聞くと「うん」っていってシャツを脱いでブラだけになって、またダウン。







上下おそろいと思わせる黒いブラ。







最短で洗濯機を回し、乾燥機へ。





「大丈夫か?」と何度か聞いてゆすったりしてみたけど「うん。







」というだけど完璧グロッキー俺はこのチャンスを逃したらこの人妻の胸は一生みることはないかなってブラをたくし上げ、乳首拝見。





胸を軽くもんでみても、反応なし。





冗談で「パンツもぬぐ?」って聞いたら「うん。





」っと相変わらずグロッキー勝手に了解を得たと判断し、パンツを脱がしてみた綺麗に整えられたあそこの毛。





若干の剃り跡。





そーっとクリトリスを触ってると「あ・・・・・・」っと反応あり。





ここまできちゃったら暴走は止まりませんでした。

とことん逝かせてみたいという願望がでてきて、途中で抵抗されるのもいやだなって思って、荷造り用の紐で両手を後ろ手にしばりつけ足は大開脚するようにソファーにくくりつけて、携帯で何枚も写メをとってからバックから挿入してがんがん突いてると、「ん。







なにしてるの。





」っと若干正気にもどりつつある。

数分もしないうちに「やめて。







○○さん」ともう逃げも隠れも出来ないと思って。





中だしはやっぱりかわいそうだと思って背中に放出。





「ほどいてよぉ」と半べその人妻「あんたが逝ったらね」と俺でも2回はできないしと思って、台所が挿入できそうなものを探しにいったがいいものが見つからない。

私のゴルフの柄でいいかとおもってパターのグリップのところを挿入してピストン運動させてるとだんだん声が大きくなって「い・・・っく・・」と逝ってもピストン運動はやめず動かしつづけてるとまた「いっちゃう。



」と「逝ったらやめてくれるんじゃないの?」といわれたけど、完全無視「もっといっちゃえ」といいつつ、更にはげしくピストン。





「もうこわれちゃうよぉ」っと切ない声がまた俺に火をつけるあまりにも逃げ回ろうとするので、今度は柄のほうではなく、パターを挿入。





90度に曲がっているのでこれがきいたのか更に激しく逝きまくる。



「頭がおかしくなるっっ」っといいながら目を白黒させている「だめーーー抜いて」といいながら放尿。









更に興奮した俺はアナルへ指をいれてかきまわすと「そこはだめ・・・」っといいながらアナルでも逝きまくる「もうどっちの穴かわかんない。





」といいながらまたいく。



もう一本ゴルフクラブをもちだしてアナルに挿入。

あそこにはパター1分間隔ぐらいで逝き続ける。





声がしなくなったと思ったら失神してる。

叩き起こしてまた失神させる。

「ご主人様もっといかせてくださいは?」というと「ご主人様もっといかせてください」っとはっきりと。





落ちたなと俺は思って「ご主人様のおちんちんなめさせてくださいは?」というと「ご主人様のおちんちんなめさせてくだい」っと「よしほどいてやる」といって後ろ手のロープをほどいてやって一心不乱にフェラする人妻「ケツを向けろ」というと「はぃ。

」と「アナルははじめてか?」と聞くと「はい。

はじめてです」さっきさんざんクラブの柄をいれてたので、簡単に挿入でき「私はどMなメス豚ですは?」というとその通りまた言って「いく、いく、あーーー」といってまた失神。





俺もアナルへ中だし。







かれこれやり続けて2時間以上。





さすがに人妻だし、これ以上引き止めてはと思って自宅へ送ってあげましたそれから、色々話を聞いてると旦那さんとはもう1年以上エッチはしてないようでSM的なエッチの虜になったといってます毎日、ノーパンで出勤させてるのは俺だけが知っている秘密。

会社内ではおたかくとまっているのに、いざ俺のアパートに来るとメス豚このギャップがたまりません。

残業といいながら、週一は楽しんでます。

カテゴリ:H体験談【OL】H体験談【泥酔】

臭いもひどいホームレスに中出しレイプされてしまいました

ちょうど7年前くらいの夏の事です。

暑かったのでビールを飲み過ぎて、ふらふらになりながら帰宅する途中の出来事でした。

駅を出て家まで歩いていると、さすがに飲みすぎたせいか尿意を催して我慢できない状態になってしまいました。

途中の公園で用を足そうと思いふらふらと公園内に入り、奥のトイレに向かいました。

とその時でした。

後ろから誰かが走り寄る足音が聞こえ、振り向いた瞬間後ろから口を押さえられ体を抱えられて、男子トイレに連れ込まれてしまいました。

すえた臭いが男の体から漂ってきます。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};恐々と顔を見ると、30過ぎの若い不労者でした。

私は体ががくがくと震えるのですが、なぜか声がでません。

男は私を個室に連れ込み、スカートの中に手を入れてきます。

体をよじって逃げるのですが酔っているせいか、言う事を聞きません。

男のなんとも言えない口臭に気持ち悪くなりながら、もうどうでもいい気分になってしまいました。

私が抵抗を止めると男は私のブラウスのボタンをはずし、ブラジャーをたくし上げて胸に吸い付いてきます。

よほど飢えていたのか、激しい唇の動きに私も感じはじめていました。

膣の奥からジュるっと何かが溢れてくるのがわかりました。

男は膝をついて、私のスカートを両手でたくしあげながら、パンティの上から唇で陰部を吸ってきます。

すでにそこはぐちゅぐちゅの状態なので早くじかに舐めてほしいくらいでした。

男は私のパンティをずり下げ、足首から片方だけ脱がして、顔全体で私の陰部に吸い付いてきます。

クリトリスを痛いくらい舌で吸われ転がされました。

私はこの時点で一度イッてしまいました。

力が抜けてぐったりとしていると、男がズボンから肉の塊を引っ張りだしました。

嫌!私はこの時はじめて事の重大さに気づきはじめました。

このままでは犯されるかも知れない・・男は私の肩を押さえて顔をその塊のそばに近づけました。

舐めろと言っているのです。

ものすごい大きさとそれにもまして、すさまじいその臭気に私は吐き気を催しそうでした。

私の口に無理やり押し付け中ににこじ入れてきます。

亀頭の皮が口内で剥けてカリの下にこびりついていた、おそらく恥垢が私の舌に絡んできます。

私は耐えられずムセて口から吐き出すと、「よぉーお嬢さん、あんなに濡らしていてそれは無いだろー。

じゃー今度は下の口に入れてやるよ」

男は私を立たせ後ろ向きにさせると私の腰を引き寄せてその肉の塊を私の小陰唇の奥の膣にあてがいました。

大きな塊がめりめりと私の膣内に進入してきます。

後ろからだと奥の子宮の入り口にまっすぐ当たります。

男のピストン運動が的確に私の子宮口をとらえ胎内へとさらに侵入してくるようです。

「お嬢さん、気持ちいいだろ?俺はもうここ半年ほど射精してないんだー。

お嬢さんの中にぶちまけてもいいかい?」

すさまじい快感の中、妊娠という言葉がよぎりました。

確か今日は・・・安全日だけど、こんな男によごされたくない、そんな気持ちから「お願い、中には出さないで・・・」

男は耳元でささやいてきます.。

「そんなこと言われてもこんなに奥に入っていて抜けないよー濃くてどろどろの精液を浴びせてやるよー、孕ませてやる」

中に出すつもりでした。

男はさらに奥を突き上げてきます。

もう立って入られない快感の中「お嬢さん、いくぞーしっかり受けろよ」

男のすさまじい突きが子宮口にめり込んだ瞬間、ドクッ!ドクッ!子宮口の辺りにものすごい熱を感じました。

何か濃い塊が打ち付けられている感覚です。

「お嬢さん、出てるのがわかるかい?」

ものすごい射精量でした。

「すごいーすごいー熱いです、子宮の中に入ってきてるよー」

半年射精をしていないというのが理解できました。

射精が終わっていないのに、私の膣から精液が足を伝って逆流している感覚がわかりました。

子宮内にも注がれ、膣内も満たされそれでも受けきれない量でした。

男が私の体から離れました。

私はひざを落とし、肩で息をしていると、私の膣から男の精液、黄色っぽいいかにも溜まっていた精液が糸を引いて流れています。

私の膣奥はまだ、男の射精の律動を覚えていて震えていました。

腹に力を入れると奥から滝のようにドロっと黄色っぽい精液が流れてきます。

私は言いようのない途方感に気を失って気がつくとベンチの上で寝ていたのでした。

あれは夢?確かに私の陰部には痕跡がありました。

そしてからだにはあの不労者独特の饐えた臭いがついていました。

あれほど激しい中出しは現在はありません。

カテゴリ:H体験談【レイプ・無理やり】H体験談【泥酔】

なんとなく疎遠になった彼女が金もってるおっさんに寝取られたんだが

俺:26歳社会人彼女:23歳社会人(アナウンサータイプで真面目っ子)学生時代から4年付き合ってて、彼女の家にほぼ同棲状態だったんだけど彼女が就職して一年目で同僚の男に言い寄られるハメに。

俺は言い寄られてること全然知らなかったんだけどさ。

で、ある日、俺が家に帰ったら彼女は居ない。

まあぃぃかと思って、寝たんだけど彼女は朝方帰宅。

友達と飲んでたらしい。

実は、2ヶ月以上セックスレスで年にセクロスも数回程度で、仲も悪くなってきた頃合。

普通ならメールでしたりすると思うんだけど、仲が良くないとなかなかメールしづらいんだよねwそんで、それ以降はなんか態度がおかしいと感じて、彼女の携帯を付き合って以来はじめて調べるとパスワードかかってる。

携帯の説明書見ると初期パスワードが載ってたので、それを入れるとあっさりと解除できたwで、調べると「昨日は楽しかったね。



とか1人の人物からやけにメールが来てるw名前は苗字になってるから男かどうかは分からないけど、状況からして男だろなと思った。

んで、次の日に「好きな人できた?」

ってなんとなく聞いてみると彼女は動揺w色々、問い詰めると、「実は同僚の人から告白された」

とか言ってきた。

それで、「今後はどうするの?」

とか色々話し合って結局、結論は出ないまま。

また彼女の携帯見ればいいかと思ってたら、パスワード変更されてるwそんな感じで2週間過ぎて、金曜日に彼女の家に帰宅しても彼女は居ない。

あれって思ったら、「今日から友達と旅行に行ってきます」

みたいな置き手紙w怪しいと感じたけど、メールもせずにほっておく。

日曜日の夜に彼女帰宅。

その日は久しぶりに俺がセクロス要求したら拒まれるw完全に怪しい。

それから一週間後に、俺が帰宅したら「今日は自分の家に帰って」

とか言われる。

あまりの相手の自分勝手さに腹が立って喧嘩。

結局、俺は家に帰る。

でも、様子が気になってしばらくコンビにで時間つぶして引き返してみると彼女が誰かの車に乗り込もうとしてる。

チラッと遠めで見た感じ、運転席に座ってるやつは男でしかもオッサンw彼女は笑いながら話してるw唖然としてる俺を遠めに車は出発。

仕方なく俺は帰宅。

喧嘩してたから一週間ぐらいは連絡取らず、彼女にも会わず。

そしたら彼女からメールで「合鍵返して欲しい」

と。

俺は、とりあえず合鍵の合鍵を作製して合鍵を封筒で返却。

それから一週間して、彼女とご飯食べることに。

普通にご飯食べてて、「別れる?」

って聞くと「別れたくない」

って言う・明らかに最近の行動おかしいし、問い詰めると彼女は黙る。

しばらく問い詰めて、車の一件を話すと彼女も観念して話し始める。

実は、そのオッサンに告白されたって言った時にはすでに肉体関係ありありw「何回Hした?」

って聞くと、「10回くらいかなあ」

とかとぼける。

実は、友達と旅行に行ったってのも嘘で、そのオッサンとセクロス旅行だったらしい。

「フェラもした?」

って聞くと「うん」

て答える。

そのオッサンは32歳で、羽目鳥までされたらしいwまあ彼女も真面目っ子だから全てそのオッサンの言いなり。

女ってセクロスまでは拒むけど、一回セクロスしたらほぼ言いなりだよね。

彼女も、オッサンの家に呼ばれてキスされそうになって拒んだらしい。

でも何度か、家に呼ばれて遊んでるうちにキスを許してしまって、キスした日に貫通wどうも、貫通された日あたりと彼女の態度がおかしく感じた日が一致してるw実は、キスされそうになった日に、彼女も興奮してたみたいで帰宅してから俺にセクロスを要求してた気がする。

でも、その時は既に仲が悪かったし俺は拒んでたwそれが浮気する原因になったのかもね。

浮気されたくなかったら、ちゃんとセクロスしてあげないとダメだぜwまあ、そんな感じでしばらく距離を置こうって俺が言ったんだけど、彼女は泣くwそんで、一週間後にたまたま有給がとれて俺はある計画を実行する。

平日に彼女が仕事に行ってるときに彼女の家に行ってみようとw彼女も俺が合鍵の合鍵作ってるとは知らないだろうしwんで、平日の昼過ぎに彼女が居ないことを電話で確認して彼女の家に侵入wそれまでは普通に出入りしてたのに、さすがにこっそりと人の家に入るのはかなり緊張しましたwもし、彼女が居たらどうしようとか思ってたけど居なかったのでとりあえずは一安心。

一ヶ月振りぐらいなんだけど、なんだか一ヶ月前とは部屋の空気感が違うっていうかそんな感じ。

彼女は、そのオッサンは家に入れたことが無いって言ってたけど、さすがにそろそろ入れてるんじゃないかと思って計画実行。

まず、ベッドチェック。

別に普通でした。

一通り部屋を見渡して、別に変わってるところは無し。

一安心というか、がっかりというかwで、彼女が帰ってきたらヤバイし帰ろうとしたんだけど、トイレに行きたくなってトイレで用足しwそんで、何気なくトイレ近くの洗濯機が気になって・・・。

中を恐る恐る覗いてみると、彼女のブラとパンツと一緒に見慣れない男物の靴下が目に入ったwちょっとガサゴソしてみると、俺のではない派手なトランクスがまぎれてる。

あのオッサンのか?どうみても派手すぎ、というかダサいw正直、パンツ見つけた時は心臓バクバクでしたがwこれって、昨日、泊まりで絶対ヤッてるだろ?というのが容易に想像できるよね。

で、部屋に戻ってごみ箱をガサゴソすると、出てきましたよ。

ティッシュでくるまれた精子入りのブツがwしかも、3つもwこれって、数日分?って思ったけどゴミ箱には他にごゴミはほとんど入ってなかったし、たぶん昨日3回したってことだろw俺の彼女がEカプ美乳だからって、やりすぎじゃね?とか思ったけど、俺も付き合い始めの頃は、その美乳が良くて毎日ヤッてたからなあ。

てか、俺が居なくなったら早速、男を部屋に入れてヤッてるのも凄いよな。

普段は真面目で、「浮気とか信じられない」

とか言ってた子なんだよ?でも、押しに弱いMっ子だから仕方ないのかな~とか考えつつ、その状況に興奮してオナりましたw今まで一緒に住んでた部屋で、つい昨夜、見知らぬオッサンと彼女がヤってたんだよ?これがきっかけで俺のNTRフラグが立ってしまったんだよね。

で、結局その彼女とは別れてしまったんだけど、別れた後にもたまに彼女の部屋に侵入してましたwそれから1~2週間後にも確か行ったと思うけど、その時は電コケが部屋に無造作に置かれてあってビビッたw俺は今まで、そんなの使ったことなかったから初めて見てカルチャーショックを受けたよ。

ロータとかカワイイやつじゃなくて、モロ亀頭のやつ。

それで元カノが開発されてると思ったら、マジで鬱勃起だろwしかも、羽目鳥されてるとか言ってたしさ。

俺が知ってる清楚な彼女からは想像できねーって感じ。

そのオッサンは結構、金持ってるらしくてそこに惹かれた部分もあるとか元カノは言ってたよ。

その時は、やっぱり金だよなーって思った26才の夏(去年の話)の出来事でした。

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